営業の入力負担を減らし、
営業活動のすべてを
資産に変える。
入力されないSFAから、営業活動が自然に残るSFAへ。
現場の「ありのまま」から営業力を強化するSFA。
AIが記録・要約案を作成
商談サマリー
新商品の導入について検討中。予算感はQ3で確保予定。次回は具体的な提案を希望。
タスク
次回アクション
6/12 14:00 @オンライン
記録率
最大100%
商談・電話・メールを自動記録
入力負担削減
最大90%
報告作業時間と比較
引き継ぎ漏れ
0%
対象となる履歴を組織で共有
※ 数値は、連携・録音対象として設定した顧客接点を正常に取得できる構成での上限・目標値です。「入力負担削減」は報告・転記作業時間との比較、「引き継ぎ漏れ0%」はDRIVE SFAへ正常に取り込まれ、後任へ閲覧権限を付与した対象履歴を指します。利用環境や運用により結果は異なり、効果を保証するものではありません。
こんな課題、ありませんか?
多くの営業組織が、同じ問題を抱えています。
記録が残らない
営業が入力せず、顧客情報や商談履歴が蓄積されない。
解決方法を見る 02営業力が再現できない
成果が個人の経験に依存し、新人育成や引き継ぎが進まない。
解決方法を見る 03判断材料が足りない
現場のデータがなく、経営やマネージャーが次の打ち手を決められない。
解決方法を見る記録・判断・育成を、ひとつの流れに。
DRIVE SFAが選ばれる3つの理由
自動記録 × AIで支える営業活動
報告のための入力を減らす。 営業活動から記録を残します
商談・電話・メールから営業活動を記録します。 メールを送る、電話する、商談する。 普段の業務を起点に、活動履歴を積み上げます。
- メールを送れば → 取引先の履歴に紐付け
- カレンダーの予定から → 商談記録を作成
- 名刺を撮影して → 登録候補を作成
- 対面・オンライン商談 → AIが文字起こし案を作成
- 電話の録音から → 要約案を作成
画面はイメージです導入効果
入力時間 90%削減
ENTERPRISE + FDE
標準基盤の安定性と、
個別開発の柔軟性を、ひとつに。
商談記録、AI要約、案件管理などの標準機能を土台に、自社固有の業務・連携・AI処理だけを実装。FDE型のチームが要件定義から検証、段階展開まで支援します。
FDE(Forward Deployed Engineering)とは、現場の業務とデータを確認し、要件定義から実装・検証・段階展開まで同じチームで進める支援体制です。
標準基盤+個別実装
共通機能は標準プロダクトを使い、自社固有の差分へ投資。
要件定義からAI開発
入力データ、出力、確認フローまで整理し、短い単位で検証。
既存システムと共存
顧客・案件IDと更新責任を決め、必要な領域からカスタム連携。
大規模展開を個別設計
利用人数帯、処理量、管理単位、権限に合わせて構成を提案。
大規模実装事例/社名非公開
商談・携帯・固定電話を横断して解析
約1,000名
実利用者へ展開
月5万時間超
音声ログを解析
FDEの対応体制、期間、開発・連携の範囲は個別に合意します。すべてのご要望を個別開発するサービスではありません。
実装済みの
セキュリティ対策
ISO/IEC 27001認証取得およびGoogle CASA Tier 2評価完了をはじめ、具体的なセキュリティ対策を実施しています。
ISO27001認証
情報セキュリティマネジメントの国際規格を取得。
堅牢な認証基盤
Auth0を採用。MFA等に対応し、SSOは要件を確認して個別にご案内します。
厳格なコードテスト
Google推奨のCASA Tier2テストをクリア。


