デジタル化・AI導入補助金2026対象製品

営業の入力負担を減らし、営業活動のすべてを資産に変える。

入力されないSFAから、営業活動が自然に残るSFAへ。
現場の「ありのまま」から営業力を強化するSFA。

  • 個別デモ
  • 導入要件の整理
  • 14日間のトライアル
PCで顧客・案件情報と商談・メールの履歴を確認するDRIVE SFAの製品イメージ
スマートフォンで取引先マップを確認するDRIVE SFAの製品イメージ

画面・イラストはイメージです。

記録率

商談・電話・メールを自動記録

最大100%

入力負担削減

報告作業時間と比較

最大90%

引き継ぎ漏れ

対象となる履歴を組織で共有

0%

※ 数値は、連携・録音対象として設定した顧客接点を正常に取得できる構成での上限・目標値です。「入力負担削減」は報告・転記作業時間との比較、「引き継ぎ漏れ0%」はDRIVE SFAへ正常に取り込まれ、後任へ閲覧権限を付与した対象履歴を指します。利用環境や運用により結果は異なり、効果を保証するものではありません。

DRIVE SFAが選ばれる3つの理由

自動記録 × AIで支える営業活動

REASON 01

報告のための入力を減らす。 営業活動から記録を残します

商談・電話・メールから営業活動を記録します。 メールを送る、電話する、商談する。 普段の業務を起点に、活動履歴を積み上げます。

  • メールを送れば → 取引先の履歴に紐付け
  • カレンダーの予定から → 商談記録を作成
  • 名刺を撮影して → 登録候補を作成
  • 対面・オンライン商談 → AIが文字起こし案を作成
  • 電話の録音から → 要約案を作成
報告のための入力を減らす。
営業活動から記録を残します画面はイメージです

導入効果

入力時間 90%削減

REASON 02

案件ごとの次の一手を 検討しやすくする

顧客情報と商談履歴をAIが整理。 次に確認したい情報や、推奨アクションの候補を提示します。 最終判断は担当者が行い、案件判断に必要な材料を増やします。

  • 商談内容をAIが解析し、要約案を作成
  • 次回アクションの候補を提示
案件ごとの次の一手を
検討しやすくする画面はイメージです

導入効果

案件判断を支援

REASON 03

商談を振り返り、 営業力を組織に広げる

商談を録音・解析し、振り返りの観点や改善候補をAIが提示。 商談の進め方をチームで共有し、マネージャーの確認やフィードバックを支援します。

  • AIが評価観点と改善候補を提示
  • 良い進め方をチームで共有
商談を振り返り、
営業力を組織に広げる画面はイメージです

導入効果

育成を仕組み化

DRIVE SFA ENTERPRISE

全社・複数部門への導入に

標準のSFAを、自社の業務に合わせる。

商談記録や案件管理は、DRIVE SFAの標準機能で。
独自の業務や既存システムとの連携は、必要な範囲を個別に設計します。

要件整理から検証、部門ごとの段階展開まで支援します。

必要な領域を個別設計

自社固有の業務・連携

  • 業務フロー
  • 既存システム連携
  • 独自AI

共通の業務を支える標準機能

DRIVE SFA

  • 商談記録
  • AI要約
  • 顧客・案件管理

大規模組織での実装事例

商談・携帯・固定電話を
横断して解析

大手OA機器販売会社/社名非公開

実利用者への展開
1,000
月間の音声ログ解析
5万時間超
実装事例を見る

数値は上記事例の実績です。対応体制・期間・開発や連携の範囲は、要件を確認したうえで個別に合意します。

営業活動の取得から報告まで、
自動化。

連携する顧客接点と確認ルールを設計し、
普段の業務を起点に、活動の記録を積み上げます。

メール・カレンダー

送受信履歴と予定を取り込み、手動での転記を減らします。

GmailOutlookGoogle Calendar

Web会議

連携設定したWeb会議の録画データを取り込み、解析・要約案を作成します。

ZoomMicrosoft TeamsGoogle Meet

電話・スマホ

法人携帯の通話録音に加え、スマホアプリで現在地周辺の取引先を地図から確認できます。

現在地周辺取引先マップ経路案内iPhoneアプリAndroidアプリApple Watch録音

レポート下書き

商談内容をもとに、日報や活動報告の下書きを作成します。

Security First

実装済みの
セキュリティ対策

ISO/IEC 27001認証取得およびGoogle CASA Tier 2評価完了をはじめ、具体的なセキュリティ対策を実施しています。

常時SSL/TLS暗号化通信
データの自動バックアップ
インフラ自動監視・アラート体制
セキュリティへの取り組みを詳しく見る

ISO27001認証

情報セキュリティマネジメントの国際規格を取得。

ISMS
認証番号: JP24/00000183

堅牢な認証基盤

Auth0を採用。MFA等に対応し、SSOは要件を確認して個別にご案内します。

auth0
Enterprise Auth

厳格なコードテスト

Google推奨のCASA Tier2テストをクリア。

Passed CASA Tier2

現状の営業業務から、導入方法を整理します。

対象部門、顧客接点、権限、既存データを伺い、デモやトライアルで確認する範囲をご案内します。