DRIVE SFA

All Functions

機能一覧

DRIVE SFAの全機能をご確認ください。

01CRM

顧客・案件管理の すべてを、一箇所に。

取引先・担当者・案件の情報を一元管理。メール、電話、商談ログが自動的に紐付けられ、関係するすべての情報へ1クリックでアクセスできます。

情報の統合管理

取引先・担当者・案件の情報を自動で紐付け。関連するすべての情報へ1クリックでアクセス可能です。

基本情報・ステータス

フェーズ、受注確度、売上見込額など、案件の重要指標を一目で把握できます。

予定・タスク管理

次回アクションの設定やリマインドを管理。担当者のアサインもスムーズに行えます。

タイムライン・履歴

メール、電話、商談ログを時系列で自動記録。過去の経緯を瞬時に振り返ることができます。

CRM

02Card Scanning

名刺を撮るだけで、 顧客情報が完成する。

スマートフォンのカメラで名刺を撮影するだけで、取引先・担当者情報を即座にデータ化。既存データと自動照合し、二重登録を防止します。

高精度のOCR

最新のOCR技術により、手書き文字や複雑なデザインの名刺も正確にテキスト化。

取引先・担当者登録

その場ですぐに取引先や担当者を登録出来るので、取引先リストが常に最新化されます。

自動名寄せ・重複排除

既存の取引先・担当者データと自動照合。二重登録を防ぎ、常にクレンジングされたデータベースを維持します。

Card Scanning

03Kanban View

ドラッグ&ドロップで 案件を管理する。

すべての案件をフェーズ別に可視化するカンバンビュー。受注確度に基づいた売上予測をリアルタイムで確認でき、ボトルネックを即座に発見できます。

フェーズ別パイプラインの可視化

ドラッグ&ドロップで直感的にフェーズ移動。

リアルタイム売上予測

受注確度に基づいた着地予想を自動集計。

ボトルネック検知とアラート

停滞している案件やアクションが必要な案件を強調表示。

Kanban View

04Daily Report

日報は、書くものではなく AIが生成するもの。

手入力ゼロで蓄積されたメール、通話、商談の履歴を、AIが時系列に自動集約。1日の活動を要約し、日報の下書きを瞬時に作成します。

活動履歴からの自動生成

その日のメール、通話、商談記録から日報を自動作成。

インタラクティブなフィードバック

日報に対するコメント機能で、コミュニケーションを活性化。

Daily Report

05Pipeline Design

自社の勝ちパターンを システムに組み込む。

自社独自の営業プロセスを、そのままシステム上に再現できます。フェーズや入力項目を自由に設計し、理想の営業フローを標準化してください。

フェーズの自由設定

「アポイント」「提案」「クロージング」など、自社の勝ちパターンに合わせたプロセスを無制限に作成可能です。

確度・滞留アラート設定

フェーズごとの受注確度や、滞留日数をトリガーにしたアラートを設定し、案件の放置を防ぎます。

入力項目の制御

フェーズ移行時に必要な情報を必須化(例:見積提出時は金額必須)。データの入力漏れをシステム側で防ぎます。

Pipeline Design

06Custom Fields

自社のデータ構造を、 自由に設計する。

DRIVE SFAは、あなたの業種・業態に合わせて自由にカスタマイズできます。必要な項目を追加し、理想のデータ管理を実現してください。

4つの領域で自由設定

「取引先」「担当者」「案件」「営業活動」のそれぞれに、必要な項目を無制限に追加可能です。

多彩な入力タイプ

テキスト、日付、プルダウン、チェックボックスなど、用途に合わせた最適な形式を選択できます。

検索・分析に自動反映

追加した項目は即座にデータベースに反映され、詳細検索やレポートの集計軸として利用できます。

Custom Fields

07Permission Settings

堅牢なセキュリティを 実現するロールベース権限管理

役職や役割(ロール)ごとに、各機能やデータに対する「閲覧・作成・編集・削除」の権限を詳細に設定可能。必要な情報のみを適切なメンバーに開示することで、内部統制を強化します。

ロールごとの詳細設定

「管理者」「マネージャー」「一般」など、役割に応じたプリセットに加え、独自の権限ロールも作成可能です。

機能アクセスの制御

データのエクスポートやシステム設定など、リスクの高い操作を行えるユーザーを厳格に限定します。

Permission Settings

08Organization Settings

複雑な組織構造の管理、 データ参照範囲の制御

本社・支社・部・課など、企業の組織構造をそのままシステム上に再現。上位組織は下位組織のデータを参照できるなど、組織図に基づいた自然なデータアクセス権限を自動適用します。

多階層の組織ツリー

親組織を設定することが出来るので、組織ツリーを再現可能。

参照範囲の自動継承

「自組織のみ」「配下すべて」など、組織構造に基づいたデータ参照ルールを適用。設定の手間を大幅に削減します。

兼務設定

一人のユーザーが複数の部署に所属するケースにも対応。プロジェクト横断的な情報共有を促進します。

Organization Settings

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