課題別 活用シーン

営業がSFAを入力しない。
何度言っても、定着しない。

「入力を徹底させる」のではなく、入力しなくても活動が残る仕組みに変えることで解決します。

日常のメール・電話・商談から営業活動を記録し、入力負担を減らす流れ

CHECK

このような状態なら、
記録の流れを見直します

  • 商談後の入力が後回しになり、案件情報が更新されない
  • 電話・メール・商談の記録が別々に残り、活動の全体像を追えない
  • 入力を促しても、担当者や部署ごとに記録量と内容がばらつく
  • 営業会議や引き継ぎの前に、情報を集め直す作業が発生している

01

商談が終わったら、録音を止めるだけでいい

商談中にスマートフォンまたはApple Watchで録音を開始すると、終了後にAIが議事録・ネクストアクション・商談スコアを生成し、案件に紐付けます。営業担当者の商談後の入力作業を減らします。

商談録音・AI要約画面

02

電話・メールも、自動で活動履歴になる

法人携帯の通話は録音・AI要約されて顧客・案件に紐付きます。送受信したメールやカレンダー登録した商談予定も活動記録として蓄積され、メモの転記作業を減らします。

活動ログ一覧・電話連携画面

03

日報・月報は、AIが下書きする

蓄積された活動データをもとに、AIが日報・月報の下書きを生成します。株式会社JTSでは月次報告書の作成時間が2時間から5分に短縮されました。

日報・月報自動生成画面

導入企業の声

「営業がSFAのために働く状態から、SFAが営業のために働く状態へ転換できました」

取締役 清島様

株式会社GRACE|コンサルティング・リユース

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「月次報告書の作成時間が2時間から5分に。空いた時間で戦略を考えられます」
-95%月次報告の作成工数(2時間 → 5分)

営業マネージャー 柳楽様

株式会社JTS|化粧品原料販売

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まず14日間、入力なしで試してみてください。

クレジットカード不要。商談を録音するだけで、活動記録が蓄積される体験を確認できます。

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