
CHECK
このような状態なら、
記録の流れを見直します
- 商談後の入力が後回しになり、案件情報が更新されない
- 電話・メール・商談の記録が別々に残り、活動の全体像を追えない
- 入力を促しても、担当者や部署ごとに記録量と内容がばらつく
- 営業会議や引き継ぎの前に、情報を集め直す作業が発生している
DRIVE SFAで、入力負担を減らす3つのしくみ
01
商談が終わったら、録音を止めるだけでいい
商談中にスマートフォンまたはApple Watchで録音を開始すると、終了後にAIが議事録・ネクストアクション・商談スコアを生成し、案件に紐付けます。営業担当者の商談後の入力作業を減らします。

02
電話・メールも、自動で活動履歴になる
法人携帯の通話は録音・AI要約されて顧客・案件に紐付きます。送受信したメールやカレンダー登録した商談予定も活動記録として蓄積され、メモの転記作業を減らします。

03
日報・月報は、AIが下書きする
蓄積された活動データをもとに、AIが日報・月報の下書きを生成します。株式会社JTSでは月次報告書の作成時間が2時間から5分に短縮されました。

