01
概要・決定事項・TODO
検討背景、要望、懸念、合意した内容、次回までの担当を、録音内容に沿って分けて整理します。
商談も電話も、記憶からこぼれていく。
商談・電話・メールを営業記録として残し、AIが要約や更新候補を整理。担当者が確認して、組織で使える情報へ変えます。
01 — Record
活動履歴の下書きを自動作成
録音した商談からAIが文字起こし・要約を作成。
ゼロから議事録を書く時間を減らします。
オフィス・Web会議
ブラウザを開いてボタンを押すだけ。対面でもオンラインでも使えます。
外出先・訪問先
アプリからすぐに録音開始。移動中でも商談後すぐに記録できます。
手ぶらでの商談
手首のボタンひとつで開始。スマホを取り出す必要がありません。
録音後、AIが支援すること
録音データをAIが文字起こしします。結果は確認・修正できます。
商談のポイント、合意した内容、次のアクションの候補をAIが抽出します。
生成された内容を確認・修正し、案件・取引先の履歴として共有できます。
02 — Email Capture
送受信を自動で活動履歴へ
Gmailなどのメールを連携するだけ。
送受信の履歴が取引先・案件に自動で紐付き、
商談記録と一緒に時系列で確認できます。

03 — Mobile Call Recording
通話も商談も、同じ記録へ
商談と対応する携帯通話の録音は、同じ詳細画面に集約。
AIが文字起こし・要約案を作成し、
確認後に案件の活動ログへ反映できます。
04 — AI Intelligence
要約・評価・更新候補を整理
文字起こしを読むだけで終わらせず、商談の概要、決定事項、TODO、評価観点、案件の更新候補に分けて整理。AIの出力は担当者が確認・修正して利用します。
01
検討背景、要望、懸念、合意した内容、次回までの担当を、録音内容に沿って分けて整理します。
02
ニーズの把握、課題の具体性、決裁プロセス、次のアクションなど、確認したい観点ごとに候補を示します。
03
案件ステータス、次回予定、関係者、確認事項など、商談後に更新したい項目の候補を整理します。
04
担当者とマネージャーが録音・文字起こしを参照し、AIの出力を確認・修正してから利用します。
05 — AI Strategy
次の一手を考える材料を整理
積み上がったデータが、営業戦略を変える。
勘と経験だけに頼らない、データドリブンな営業へ。
案件AI分析
導入検討案件
複数部門への展開・連携要件を確認中
現場展開に向け、連携条件と運用責任の最終確認が必要です。
確認したい情報
連携対象・利用部門・管理者運用
検証結果を確認し、展開範囲と次回の進め方を合意する
直近の商談・メール履歴をもとに、次回確認したい論点を整理しています。
AIメール返信案
ご担当者様
いつもお世話になっております。
先日ご共有した検証内容について、ご確認状況はいかがでしょうか。
問題がなければ、次回は下記の内容を中心に、対象範囲と進め方をご相談できればと考えております。
メール下書き
商談・メール履歴を参照して文面候補を作成
確認案件の整理
滞留や次回アクションの有無を確認しやすくする
アクション候補
次に確認したい情報と行動の候補を提示
AIの出力は判断・送信前に確認するための候補です。内容を担当者が確認・編集して利用します。
Before / After
これまで
担当者が変われば、すべてが消える。
DRIVE SFA
仕事そのものが、記録になる。