商談も電話も、記憶からこぼれていく。

DRIVE SFAは、
それを変える。

商談・電話・メールを営業記録として残し、AIが要約や更新候補を整理。担当者が確認して、組織で使える情報へ変えます。

01 — Record

商談録音・AI要約

活動履歴の下書きを自動作成

録音した商談からAIが文字起こし・要約を作成。
ゼロから議事録を書く時間を減らします。

オフィス・Web会議

PC / ブラウザ

ブラウザを開いてボタンを押すだけ。対面でもオンラインでも使えます。

外出先・訪問先

スマートフォン

アプリからすぐに録音開始。移動中でも商談後すぐに記録できます。

手ぶらでの商談

Apple Watch

手首のボタンひとつで開始。スマホを取り出す必要がありません。

商談や通話の録音から要約と文字起こしを確認するDRIVE SFAの画面
録音詳細・AI要約

録音後、AIが支援すること

01

AI文字起こし

録音データをAIが文字起こしします。結果は確認・修正できます。

02

要約・決定事項・ToDo

商談のポイント、合意した内容、次のアクションの候補をAIが抽出します。

03

確認して活動ログへ反映

生成された内容を確認・修正し、案件・取引先の履歴として共有できます。

02 — Email Capture

メール連携

送受信を自動で活動履歴へ

GmailまたはOutlookを連携すると、普段の送受信メールを自動で取り込みます。
相手のメールアドレスから取引先・担当者を照合し、商談や通話と同じ時系列で確認できます。

メールが履歴になるまで

いつもの送受信が、そのまま顧客接点になる

Gmail または Outlook
STEP 01

メールを連携

各メンバーがマイページから、普段使うGmailまたはOutlookを接続します。

STEP 02

いつも通り送受信

新しい操作は不要です。連携後の送信・受信メールを自動で取り込みます。

STEP 03

DRIVE SFAが自動照合

DRIVE SFAがFrom、To、CCを確認し、自社以外のアドレスを取引先・担当者と照合します。

STEP 04

顧客の履歴に表示

一致した取引先・担当者の履歴へ登録。商談や通話と時系列で確認できます。

自動で紐付く条件:取引先または担当者に、相手のメールアドレスが登録されていること。

自動照合できない場合:顧客履歴には表示されません。メールアドレスの登録後、顧客・案件の画面から再同期できます。

03 — Mobile Call Recording

携帯通話録音

通話も商談も、同じ記録へ

対応する法人携帯回線の通話録音を取り込み、電話番号から担当者と顧客を照合。
文字起こし・要約を作成し、商談と同じ音声履歴として確認できます。

携帯通話が履歴になるまで

いつもの通話が、そのまま営業記録になる

対応する法人携帯回線
STEP 01

法人携帯で通話

普段の電話アプリで発信・着信。対応する通話録音サービスが音声を記録します。

STEP 02

通話終了後に取り込み

連携設定した回線の録音データを、DRIVE SFAへ自動で取り込みます。

STEP 03

電話番号を自動照合

DRIVE SFAが発信・着信番号を、ユーザー、取引先、顧客担当者の登録番号と照合します。

STEP 04

AI処理して履歴へ

文字起こし・要約を作成し、特定した顧客の音声履歴として確認できます。

事前に必要なこと:対応する通話録音サービスと連携設定、ユーザー・顧客の電話番号登録。

顧客を特定できない録音:本人だけが確認できる状態で保存し、確認後に手動で関連付けます。

04 — AI Intelligence

商談AI分析

要約・評価・更新候補を整理

文字起こしを読むだけで終わらせず、商談の概要、決定事項、TODO、評価観点、案件の更新候補に分けて整理。AIの出力は担当者が確認・修正して利用します。

商談の記録から営業活動の評価と改善案を確認する画面
商談の評価・改善案

01

概要・決定事項・TODO

検討背景、要望、懸念、合意した内容、次回までの担当を、録音内容に沿って分けて整理します。

02

設定した観点で振り返る

ニーズの把握、課題の具体性、決裁プロセス、次のアクションなど、確認したい観点ごとに候補を示します。

03

顧客・案件情報の更新候補

案件ステータス、次回予定、関係者、確認事項など、商談後に更新したい項目の候補を整理します。

04

録音を根拠に人が確認

担当者とマネージャーが録音・文字起こしを参照し、AIの出力を確認・修正してから利用します。

05 — AI Strategy

次回アクション・メール案

次の一手を考える材料を整理

積み上がったデータが、営業戦略を変える。
勘と経験だけに頼らない、データドリブンな営業へ。

案件の経緯と次の商談で確認する論点を整理する案件AI分析の画面
案件AI分析
過去の商談とメールの履歴を踏まえて返信案を作成する画面
AIメール作成

メール下書き

商談・メール履歴を参照して文面候補を作成

確認案件の整理

滞留や次回アクションの有無を確認しやすくする

アクション候補

次に確認したい情報と行動の候補を提示

AIの出力は判断・送信前に確認するための候補です。内容を担当者が確認・編集して利用します。

06 — Customer Map

スマホ営業マップ

現在地から、近くの取引先を探す

現在地周辺の登録済み取引先を、スマホアプリの地図上に表示。
訪問先の情報確認から移動・連絡まで、外出先でつなげます。

現在地周辺の取引先を探す

現在地を基準に、周辺の登録済み取引先を地図で確認できます。

住所・電話番号を確認

ピンを選択すると、取引先カードに登録情報が表示されます。

経路案内・発信・詳細へ

確認した取引先から、必要な次の操作へ直接進めます。

現在地周辺の取引先を地図で確認し、発信や経路案内へ進むDRIVE SFAのスマホ画面

導入後の運用

機能を入れて終わりにせず、営業の変化に合わせて見直す。

商談入力、案件レビュー、会議、権限、教育を一体で確認し、実際の利用から次の改善を判断します。

導入後の改善方法を読む

Before / After

DRIVE SFAで、何が変わるか。

これまで

  • ✕商談する→記憶に頼る
  • ✕電話する→メモに頼る
  • ✕メールする→送りっぱなし
  • ✕提案する→担当者の頭の中
  • ✕引き継ぐ→ほぼ消える

担当者が変われば、すべてが消える。

DRIVE SFA

  • ✓商談する→自動で録音・文字起こし
  • ✓電話する→通話ログに自動保存
  • ✓メールする→送受信を自動で取り込み
  • ✓提案する→AIが要約・整理
  • ✓引き継ぐ→すべての履歴が残る

仕事そのものが、記録になる。

The Vision

営業の仕事そのものが、
記録になる世界へ。

すべての商談、すべての通話、すべてのメール。
働いた事実が、そのまま積み上がっていく。