── 営業の生産性を上げるためのSFAが、営業の負荷になっていませんか?
商談・電話・メールを自動記録。
現場の入力作業をゼロにすることで、SFAが自然に定着します。
90%
削減
入力負担
5分
(従来2時間)
月次報告の作成
115%
達成
売上目標
初期費用ゼロ・IT導入補助金対象・強引な営業連絡はしません

導入企業
株式会社JTS株式会社GRACEその他多数ツールを変えても、運用ルールを強化しても改善しない——
その根本原因を解説します。
「あとで入力しよう」が積み重なり、3日後には何を話したか覚えていない
「また今日も入力か」と感じた瞬間から、入力の質が落ちていく
案件ステータスが更新されておらず、マネージャーが実態を把握できない
SFAを開く人がいなくなり、気がつけばExcelに戻っている
共通する原因は、手入力の負荷にあります。
どれだけ優れたSFAでも、「使うと仕事が増える」と感じた瞬間から現場は離れていきます。
「入力する」という前提を取り除くことで、定着の構造ごと変えます
商談(30〜60分)
↓ メモ整理・議事録作成(15分)
↓ 日報・SFAへの手入力(15分)
↓ 案件更新・次アクション設定(10分)
入力作業の合計
+40分/件
録音ボタンを押す(3秒)
商談(30〜60分)
録音停止。AIが自動で:
議事録・要約の生成
TODO・決定事項の抽出
案件ステータスの更新
入力作業の合計
0分
商談・電話・メールを自動で蓄積。入力のし忘れがなくなります。
01
PC・スマホ・Apple Watch
02
取引先とのメール全件
03
携帯・スマートフォン
実際の数字と担当者の言葉をご紹介します
「月次報告書の作成時間が2時間から5分になりました。工数削減だけでなく、情報の鮮度と質が格段に上がりました」
株式会社JTS
化粧品原料販売 / 営業マネージャー 柳楽様
「営業がSFAのために働く状態から、SFAが営業のために働く状態へ転換できました」
株式会社GRACE
コンサルティング・リユース / 取締役 清島様
他のSFAとの決定的な差は「入力をなくす設計」にあります
| 一般的なSFA | DRIVE SFA | |
|---|---|---|
| 商談記録 | 手入力(平均20〜30分/件) | 録音→AI自動生成(0分) |
| 現場の継続利用 | 入力負荷で3〜6ヶ月後に形骸化 | 入力不要で自発的な利用が続く |
| 電話通話の記録 | 通話後に手動で入力 | 自動録音・文字起こし |
| Apple Watch対応 | 対応なし | 手首から録音開始 |
| AI分析・提案 | 別料金または非対応 | 標準搭載 |
資料請求から導入まで、最短2〜3週間で開始できます
製品概要・稟議用比較資料・試算表をお送りします
30分のデモで実際の操作と効果をご確認いただけます
実際の業務で検証し、社内の合意形成を進めてください
セットアップから定着まで伴走します
最大の原因は、商談後に発生する手入力の負荷です。議事録・日報・案件ステータスの更新が重なり、入力が後回しになります。DRIVE SFAは商談録音・メール・電話を自動取り込みし、この手入力をゼロにします。
「入力が面倒」「自分にメリットがない」の2点が主因です。DRIVE SFAは録音するだけでAIが議事録・TODO・決定事項を自動生成するため、現場担当者にとっても使うほうが業務が楽になる設計です。
可能です。資料請求時に稟議用比較資料・導入効果試算表をあわせてお送りします。無料トライアルで社内検証を行ってから稟議を進める企業が多いです。
可能です。既存のSFA・CRMとの併用もできます。録音・文字起こし機能から段階的に導入するケースが一般的です。
はい。手首のボタン一つで録音を開始できます。スマートフォンを取り出さずに商談に集中したまま記録でき、外勤が多い営業担当者に特に有効です。
対象製品です。補助金活用を検討されている場合は、お問い合わせ時にお知らせください。申請に必要な書類のご案内をします。